JapanAinaExpress 4トンウイングパワーゲートハイルーフ車を導入

【トラックデザイン】

 

 【大阪】JapanAinaExpress(石井孝幸社長、門真市)は、新たに4トンウイングパワーゲートハイルーフ車を導入し営業展開をしていく。



 同社は、約4年前に会社を立ち上げ、今まで中古車で16台まで増車をしてきたが、今後のことを考え新車を増やしてきた。



 石井社長は「塗装などにこだわりを持って車両を作っている。色もライトローズマイカメタリックを使用して会社のイメージを大切にしたデザインにしている」と話す。



 また、「今後は新車に切り替えていけるようにしっかりと営業展開をしていきたい。仕事も色々な縁があり、新規案件などももらえているので今のうちに会社の基盤を固めて攻めの営業ができるようにしたい」と話し、「社員の日ごろの頑張りもあり、評価してもらえたことで仕事の依頼が貰えている」と社員への感謝の気持ちも忘れない。



 さらに、「順調に仕事を継続でき会社を成長させてもらえているのも周りの方の協力があってのこと。今後も現状に満足せず新たな仕事ができていることに感謝しながら社員一丸となって頑張っていきたい」と思いを語る。



 同社は、コロナ禍でも人との縁を大切にして仕事をしていく事で新たな仕事を確保し順調に業績を上げていけるように日々邁進している。



◎関連リンク→ Japan Aina Express有限会社

 

日東物流 トラックデザインを刷新

【トラックデザイン】

 

 【千葉】四街道市で冷凍・チルド帯の食品を中心とした運送事業を展開する日東物流(菅原拓也社長)はこのほど、事業用トラックのデザインの刷新を図るとし、2021年8月以降の新車導入分から、順次稼働させていくことを発表。



 同社では、今年4月に経営理念を改定、「ミライを、人で、つなぐ。」をスローガンに、誠実で健全な企業活動を通して、人びとと地域の確かな未来づくりへの貢献を目指している。



 また、この活動を安全・確実に行うため、働きやすい労働環境の整備や乗務員の生活安全向上に向けた取り組みを積極的に行うなど、社会の変化や業界の課題に柔軟に対応している。



 新しい事業用トラックのデザインは、車体全体を真っ白にペイントした上に、コーポレートロゴのみを配したシンプルなものとなっており、今回のデザイン刷新について、同社では、「誠実・健全な事業姿勢とプライド、そして安全や清潔、健康への強いこだわりを表現した」としている。



 菅原社長は、「私たち物流会社と社会との直接的な接点である〝トラック〟とは、私たちの事業活動や理念を社会にお伝えする、〝コミュニケーションツール〟のひとつ」だとし、「今回のデザイン刷新は、これまで以上に、安全に、誠実に、人びとの生活を支えていくことをお約束する、社会へのコミットメントであると考えている」と話している。



◎関連リンク→ 株式会社日東物流

 

倉田運送 初のデザイントラック、アニバーサリー号導入

【トラックデザイン】

 

 【大阪】2トン車や冷凍車などを保有し、多種多様の顧客のニーズに対応できるように配送を手掛ける倉田運送(倉田稔明社長、東大阪市)は、今回大型低床ウイング車をアニバーサリー号として導入した。



 同社は、創業30年を迎え、初めてデザイントラックを導入した。倉田社長は、「会社を始めた当初は、お金もなく新車などなかなか入れることができなかっただけでなく、車両にこだわりもなく車両にお金をかけてこなかった。最近色々な経営者と話すようになって、どこにお金をかけていかないといけないかを考えさせられ、デザインを刷新して導入することを決めた」と経緯を話す。



 車両には、会社のロゴである鷹のイメージと太陽と月をイメージしたロゴデザインを側面に大きくデザインされており、「ロゴのイメージは、太陽と月で24時間・365日を表し、鷹は素早く正確に荷物を運ぶという意味を込めてデザインしている」と説明する。



 また、「人材雇用が難しい業界で少しでも色々な人が見て会社に募集をしてくれることを願ってカッコいいデザインにしているので反響があればなおさら導入したかいがある」と話す。



◎関連リンク→ 有限会社倉田運送

 

千里カーゴサービス ロゴ掲載のラッピング車導入

【トラックデザイン】

 

食品や雑貨輸送を展開する千里カーゴサービス(固本秀徳社長、大阪市此花区)は6月末に本社を移転した。また、大型4軸低床ウィング車1台と2トン冷凍車2台を同社のイメージカラーであるエメラルドグリーン色にし、ボディーには同社のロゴマークを大きく描いた。



固本社長は「当社のロゴである紫色の手とエメラルドグリーンの手は、人と人をつなぐ意味を込めている。手と手の間にあるのは、千里カーゴの頭文字の『S』。ボディーには社名をローマ字で掲載し、その下には当社の活動や取り組み、荷主企業へのサービスなどを発信しているホームページのアドレスも記載している」と説明。「今後も愛される会社として、全社員で力を合わせて事業発展に努めていきたい」と語る。 



同社では、若手ドライバーや女性ドライバーも次々と入社しており、今後さらに事業を大きく発展していくことが期待される。



◎関連リンク→ 株式会社千里カーゴサービス

 

平中サービス 地元ボクサー応援トラックの運行開始

【トラックデザイン】

 

【岐阜】平中サービス(伊藤雅也社長、多治見市)はこのほど、多治見市出身のボクサー田中亮明選手と田中恒成選手を応援するラッピングトラックを制作し、運行を開始した。



二人は兄弟で、兄の亮明選手は東京2020オリンピックでボクシング男子フライ級に出場予定。弟の恒成選手は、プロボクサーとして活躍する世界三階級王者。



7月8日には、「亮明・恒成多治見後援会」主催によるお披露目式典が多治見市役所で開催され、あいさつで藤垣伊織後援会会長は、「このトラックが多治見市をはじめ、東海3県を走る中で、応援の輪が広がってくれることを期待している」と述べ、また、同後援会名誉会長である古川雅典多治見市長からも熱いエールが送られた。



平中サービスの伊藤社長は、「お二人の活躍に期待し、これからも安全運転でこのトラックを運行させていきたい」と思いを述べた。



式典には、両選手も出席し、亮明選手は、「このトラックに負けないようなド派手な試合ができるように、金メダルを目指してしっかり体調を整えて臨みたい」とあいさつ。恒成選手も「生まれ育った多治見でこれだけ盛大に応援してもらえることほど嬉しいことはない。トラックは安全運転だが、僕たちはすごいスピードでどんどん成長していきたい」と今後の活躍を誓った。



◎関連リンク→ 株式会社平中サービス

 

トラックデザイン 最新ニュース

 

オートボディプリンター
保有企業一覧

MapOver1 MapOver1 MapOver2 MapOver3 MapOver4 MapOver5 MapOver5 MapOver5 MapOver5

 北海道・東北エリア

 関東エリア

 北陸・東海エリア

 関西エリア

 中国・四国・九州エリア

 

ボディ広告枠
提供企業一覧

MapOver1_sec MapOver1_sec MapOver2_sec MapOver3_sec MapOver4_sec MapOver5_sec MapOver5_sec MapOver5_sec MapOver5_sec

 北海道・東北エリア

 関東エリア

 北陸・東海エリア

 関西エリア

 中国・四国・九州エリア