山岸運送 自社のポリシー「走り続ける」を前面に

【トピックス】

 

 山岸運送(山岸一弥社長、静岡県島田市)では自社ポリシーである「走り続ける」を前面に打ち出したデザイントラックを企画。



 6月から制作を開始し、今後も拡大をはかっていく。



 同社では以前から地元メディアを通した動画CMなどを展開しており、そこでも起用していた格闘家、クレベル・コイケ選手と玖村将史選手が今回のトラックでも登場。「物流は止められない、だから『走り続ける』」との力強いメッセージを両サイドから支えるように二人が配置され、デザインに効果的なインパクトを与えている。



 プロジェクトに関わった山岸龍大常務は、「運送会社の採用は、まずは知ってもらうこと」と語り、これまでも制作し続けてきた多様なPRトラックの運行を通した効果に言及。



 また、山岸社長は「『走り続ける』という言葉は、持続的な物流という点だけでなく、企業の成長や前向きな取り組みを継続していくといった象徴的なものである」と語って、現在4台を数える同車両のさらなる増車を見据える。



◎関連リンク→ 山岸運送株式会社

 

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